21年1月14日   つかのまの 浮きソーハチ

大橋の風が2mだったので急遽出港したんですが、白老沖は結構なヤマセ、すぐ帰ろうかと思ったけど、
ちょっと竿を出したら、針数10枚の大物ソウハチ船が揺れるので ポーズが撮れません。
1時間ほどガマンして釣ったら これだけの釣果。
竿2本出すと さすがに忙しいです。なんせ 棚が20−25mなんです。
けっこう大型ばかりです
場所は15分の水深110m上の反応がソウハチです。

でも 風がどんどん強くなるので、帰ることにします。。
帰りは 室蘭に近づくに従って、風は弱くなりポカポカ無風。ずいぶん違うものですねえ。室蘭9時帰港

注:この次の日から ソウハチ消滅、船中5枚とかで 全くいなくなりました。




Lmさん、マス好調 Tさんのマスは2キロとか,

7,8日 タラコ豊漁

登別沖で朝日が上がります。波がけっこうありました。
樽前山が 気持ちがいいですねえ
隣では マダラも上がったようです。
イケスは満杯ギューギューで 海水も入ってきません。
この日は マスが居なかったようで、無線でも 苫小牧のボートが船中1本、2本と言っていました。
帰りに 陸に入って 80-90mラインで ソウハチを捜しましたが、一度 棚55mで大きなソウハチが掛かったきり、、、、、ベタ底では 1,2枚と付きますが 小さいです。

8日は スケソの9割が抱卵完熟で 白子は1割と いまが最盛期のようです。




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