19年4月3日 Akさんへ 業務連絡: 慣らし運転終了しました。

1000回転1時間 2000回転1時間 3000回転30分 終了しましたので
あとは 3500、4000と上げていって 合計10時間 5000回転以下で運転してください。
ついでに 新しいGPS漁探も試運転してみました。根の上で 海底拡大してみたら 魚群のような反応が出ました。航跡が残っていますが 消し方がわからないので そのままにしてきました。すんません。



江差は春ですね。あのベルフィーノが大物を揚げています。
詳しくはこちらで

お借りした写真は 携帯で撮ったのしょうか?。  ずいぶんハッキリ映っていますねー。

業務連絡:エンジン換装終わりました

換装終わりました。あとは 試運転 慣らし運転です。

隣のボートは 遠くからのお客様で ユニック車で持ち込まれました。換装工事はこれからですが、漁探センサーの取付が面白いので オーナーの許可を頂いて見せてもらいました。
イケスの底から 飛び出しています。これで 泡をかまないで クッキリ写るというのですが、、、、、、、 想定外の付け方ですが 流木が怖いような、、、、
インナーハルとも違うようで 上のナットで そこからの出入り量を調整出来るそうです。



4日 業務連絡:試運転終了しましたよ。

最高回転5300で、GPS速度で29.2ノットでした。
話題の魚の大きさがわかる漁探がついていたので スイッチを入れてみました。露出型のセンサーの具合も知りたいし、、、、、

 すごいクッキリ見えます。しかも 最高速度でもハッキリと、、、 すばらしい! と 感激していたら なにか 90センチの魚が 出てきました。
ん ん ? 深さも 港内で こんなに深い訳はありません。???矢印のところになにか文字が?
なんと 画面がデモモードになっていたんです。スイッチオンで宣伝用の画面になるんですね。
ガックリ、使い方がわからないので すぐ メーカーに電話して 通常モードへの脱出の仕方を教えてもらいました。

これが 通常モード。やはり、速度13ノットで この状態です。
センサーを飛び出し露出すると 泡の噛み込みは 避けられないですね。
Sさんのボートです。80才で ほぼ毎日海へでています。先日 4サイクル50馬力に換装していただきました。あと 10年は軽く使えるとか。





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