17年9月16日快晴 進水しました。

特製の船台です。全長8mは ありましょうか。船体込みで 10m以内です。
長いので この位 水面から 離れても 大丈夫。
潮引きの時、海草で ツルツルでも その前で 止まれます。
ウインチ台が はしご に なっているので 濡れずに ボートに乗れます
この状態で フックを外すと ボートが 滑り降りてしまいますので エンジンを掛け ギヤを前進に 入れて置いてから ボートから降りて フックを外し、ボートに戻ります。。 
エンジンを中立にして、ボートを揺すると 滑り降りていきます。
後進に入れて 離れると 船台は こんな感じで 見えます。

確認のため、もう一度 ボートを進め、船台に入ります。
前進して 船首がちょっと上がり、さらに 回転を上げると のし上がっていき バウストッパに当たります。そのままにして バウから 降りて フックを掛けることが できました。 意外と簡単に 上げ下げが 出来そうです。
隣では 26FTを 降ろすところです。写真は エンジンを掛け 暖気運転しているのでしょう。 余裕です。 このあと、後進に入れて ゆっくり 離れます。お見事
プレゼントに いただいた という シャンペンを かけてます。。きれいな瞬間が 撮れました。
進水 おめでとうございます。
ちょっと 遠いですが、試運転に ブリ海面に 向かいます。
エンジンの調子は もちろん 漁探の写りも ブリの写りも 試運転で見なくては なりません。フムフム、、、、。
           なぜか 竿が 積んであったりして、
sakuraさんが 操業中です。
漁探の調子は バッチリ、、、、反応に合わせて 仕掛けを降ろすと、赤い魚が 次々と 上がります。ブリ ジギングも しましたが 不発。写真のイナダは sakuraさんの 船に タモを 差し出したら 入れてくれました。     おみやげをもらって 帰路につきました。

業務連絡 : 気を付けて 帰ってください。 と 言われて 出たのですが、街を出たところで シートベルト取締に、、、、、、、1点。 



写真が とどきましたよ

sakuraさんに 写真を 撮ってもらったんでした。
私が 運転したのは このときだけ、あとは ずっと オーナーが 梶取して、私だけが 竿を 握っていました。 すんません。すっかり 新艇での釣りを 試運転させてもらいました





14日 試運転 終了しました。