2018年 9月29日 シイラ大物 1メートル10
 
 エトモ無線クラブのTさんが午前9時17分 、
Mさんに 「大黒島沖 水深62mで鳥山 」 と通信、
Mさん、伊達水深30mから、急行すると、ボートの周りがナブラ バシャバシャ

すぐキャストしたら、ヒットして、一気に持っていかれたので、
ワラサの良い型だと思い、巻き始めると、
思い切り 大きなジャンプ、キレイな色のシイラが光ったとか、

寄せてくると、周りに、大物シイラが 数匹ついてきたそうです。、
よく、一人で タモに入れましたね。

 
 
 全長110センチ 8キロの大物です
 
 
 
、水深62m  東経140度50分の海域に、Kさんとか、エルムV など10隻が 分散しており
一面の鳥山、水面から、魚体は出ませんが、あちこちで波立っています。
 下の画像は、クラブハウスで この無線を聞いて
、午前10時 あせって ボートを下ろし 駆けつけた人。
 
 
 

サバはジグを振っていると、コンスタントに釣れますが、
ワラサが かからない。
キャストして、沈めてから、早巻きで、やっと1本でした。
atura 47g
 
 
 漁探を見ると、大きな赤い魚、ときおり、ベタ底に赤い集団が現れます。
なんとか、釣りたくて、
ジグについた 小さいサバを そのまま、海底まで、下げて、放置して、
弁当を食べていましたが、ダメでした。(笑)
   13時帰港