20年11月14日 アグネス 船中18本

今日は不調で 捜して捜して 苦労したとか。
最後は 礼文華で スゴイ跳ねに遭遇。1時間の釣果です。

Yさんは最初 黄金沖で跳ね無く、虻田豊浦間で バシャバシャ跳ねに遭遇、一気に7本、帰港時 虻田沖でも沸いている場所を通り2本揚げたとか。水深50mラインだそうです。

昨日13日は絶不調の日で ボウズの人も2,3艇ありました。増市沖水深70mでドジャーに7本、水深50mで1本、崎守沖水深35mで3本 虻田沖で1本などが 主な釣果情報です。



12日 室蘭周辺で サケ好調 

Aさんは虻田で10数本の大漁でした。
どうして そんなに釣れるのか そのコツをいろいろ 聞いてみると、
キャストして 巻いていても なかなか掛からない時でも サケは付いてきているので 巻きを止めたり、早くしてやると 一瞬 噛み付いて フックするとのことです。
写真はNさんの一人で7本の様子。尾びれが水平になっているのがメスです。

12日、地球岬の向こうの金屏風で 一人で 14本揚げた方もいるそうです。

アグネス今日は 恵山タラ釣りで船中28本でしたが、帰り路 増市沖50mでサケ跳ね発見。帰港後 サケ竿ルアーを持って 再出港してサケ釣りを 1時間ほど してきました。
水深50m地点で サケの跳ねが 続き、キャストしたルアーに掛かったサケを寄せてくると 周りに5,6匹のサケが付いて来るのが 見えました。
4人で船中7本でした。

先日ボートを購入し、初めてサケ釣りに出たYさんも 今日2匹釣りました。おめでとうございます。
さらなる 釣果アップのため 以下を参考にしてください。
名人の話では ルアーのセッテングは、小魚が泳ぐ様子を再現するようにとのことで、エサは薄く そいで 尾びれが ヒラヒラするようにつけるとのこと。タコベイトとルアーの間もなるべく短くすると良いとか。
ルアーも軽いものを使い、リールの回転も 1秒間に1回から2秒間に1回くらいスピードが良いようで 見ていると 、実際に 船べりで 実験して ヒラヒラ具合を確かめていました。。 


まがれい が 好調です。
幌別沖水深27mで良型が上がっています。
また、クリンクル沖でソウハチ25-30センチクラスが60-70枚と好調です。



6日 Lmさんでもサケ揚がりました





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