21年10月30日 鮭児かな

Nさんgが釣ってきました。下は普通の鮭のメス。
上はウロコが剥がれます。顔も違いますね、、、。腹には何も入っていません。
これが 1匹10万円というケイジでしょうか。。。。


今日はサケの入れ食いが続いていまして、一人10本以上、多い人は 数えきれず、30くらいは 行くのではとのこと。ドジャーで水深15mくらいを流すのが良いようです。

おそらく、家には家には 持ち帰れず、オスのサケが たくさん届きますので、 どなたか 欲しい人が居ましたら、昼過ぎにおいで下さい。



29日 エルムさんで ケイジ 鮭児

29日 雷ひとつも 時化のうち

カミナリ 一つも時化のうち と昔から言いまして、 すぐ強風、突風が吹いて 海が荒れるから 帰れ という言い伝えです。まして、水平な海の上、いつ カミナリが直撃しても おかしくありません。

そこで、すぐ帰ってきたボートのデッキには、サケがいっぱい。

昨日とは違い、今日のサケが銀ピカです。
ポイントが室蘭港の前なので、昨日の伊達火発沖とは、群が違うのでしょうか?

アグネスは一番多い人で、一人13(m7/o6)本、クラブのYさん艇は2人で15本(m8/o7)、Kさん艇も一人で14本 (m8/o6)とか、
昨日 と同じ火発沖を攻めたSさん艇は 跳ねがなく さっぱりダメだったとか



10月28日 サケ釣り

今日は波が高くて、伊達沖まで 走り、跳ねを見つけて あちこち移動でした。
昼ころには、ベタ凪になって、各船 一人5から1本の釣果でした。

足下にあるのは、オス5本メス3本。




業務連絡: 水曜朝 風落ちましたね。



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