H28年9月18日サバ入れ食いだけど、クレーン故障

クレーン故障については、港湾部の話では、
午後から業者が修理に向かうとか。
なお、急ぎの方は、エンルムマリーナさんの配慮で、
マリーナも有料で使用できるようになっていますので、
連絡すれば、ゲイト開きます。(番号は27−4188)
サバは、絵鞆4番ブイから マスイチ前にかけて。



9月21日 サバ釣り

朝6時出港、ナブラ無く、ワラサ一匹のホカは、サバ2ケタ、フクラギ2匹
黄金沖40mでは、コンスタントにサバの入れ食い、

鳥山ができて、跳ねが見え、エンジンを止めていると、群れが近づいてきて、
船のまわりで、バシャッと動くのですが ど真ん中に キャストしても、喰いが悪く、
途方に暮れ、船首から 海中を見ると、ワラサクラスの大群が泳ぎ去って いきました。

晴天の下、波もなく、N艇、Ku艇と、走り回っていました。昼帰港。
いろいろ交換してみましたが、ヒットしたのは、右上のスライダー
交換する作業を早くするのに、上の より戻し付段違いクリップ を使っています。
プライヤを使わずに、指だけで、できるのが便利です。小さいサイズもあります。




9月21日 ブリのナブラは朝8時絵鞆1番ブイで、
午後には60mライン馬の背で素晴らしいナブラが出たようです
釣果は名人が6本、ほかは1−2本、釣れたのは4キロクラスですが、
さらに、大きな魚体が跳ねており、オオナゴクラスのベイトを追っていたとか。
イカは141度16分がまずまず、13-14分は不調とか、サメが現れ、釣果は一人40トカ。
PS::失礼しました 大漁の艇が ありました。コチラ

速報 9月20日 ナブラは朝9時から、絵鞆1番ブイで 始まりました。

9月19日 ワラサ

6時出港、沖の貨物船横で待機、反応でジギングすると フクラギ
8時あきらめて、絵鞆に向かうと、
なんと、ボートが集まり、鳥山があり、ナブラがアチコチに あるではないですか。
1時間ほどで、ナブラ終了、作戦の誤りでした。


業務連絡:締めブリ の 作り方はこちら

作り方は 刺身のサクに 塩まぶし 45分で〆て、洗い流し 
その後 昆布に はさめて 寿司酢に3−6時間あるいは、一晩漬けると出来上がりです。
断面を見ると 表面から 1,2ミリ 白い 塩漬けの層があり、それより 内側は 刺身です。
以前 塩漬けの時間を 間違えたときは この白い層が 5ミリくらいになり、
しょっぱくて ダメでした。45分から1時間で加減してください。
〆ブリのコツは「上等の寿司酢と塩かげん」 とのことです。




速報:18日午後1時半 クレーン修理完了




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