平成20年9月22日のサバは地球沖に移動してたとか

Hさんは 地球岬沖 水深65mで鳥山を発見、入れ食いとなり 100本以上釣ったとか、同じ場所で Sさんも50匹以上釣ったそうです。どうりで、伊達マレップ沖に居ないはずですよ。こうなると 朝どちらの方向に走るか 状況を読むのがポイントですね。さすが、Hさん。

Sさんは 朝2時に出港、 港の前45mで暗い海で 明りもつけずイカ釣りをしたら イカ仕掛けいっぱいにイカが付いて 入れ食いだったとか、、、、。船べりから垂らしておいただけで イカが付いていたそうで、薄明るくなる頃には 船の下を イカが 右に左に 泳ぐのが見えたそうです。




17日 今日のサイズは小さい

17日朝10時出港、港口を出ると 黄金沖にボートが見えます。近ずくと一面の跳ねがみられ、ジグを落とすと すぐあたりがあります。なるほど置き竿にしておいても 掛かっています。1時間半で30匹くらいでしょうか。12時帰港し、クーラーに海水を入れて、イケスからサバを移して 泳がせ 近くに知り合いに届けたら 玄関先で開けたら まだ バシャバヤ跳ねていました。



16日 港の前でも 入れ食い

下のジグは 置き竿にしているだけで 釣れましたよ。



十五夜とは大潮?

魚ばかり追いかけている内に もう十五夜になってしまいました。早いですねえ。
季節を楽しみながら ユッタリと生きたいのですが、イカが来た サバが来た サケも来たかも、、、、今日はアレとコレとソレと 仕掛けを持って なんて 考えているようではダメですね。(笑)




先週の写真ですが、、、、

昨日は波が高く、釣りにならなかったようですね。
サバも1匹3匹とか、、、、、イカ釣りの船は 波で 沖へ行けなかったようです。

写真はイカを釣って 発泡スチロールにきちんと氷詰めしてきた様子です。
ポリタンクの中には イカの沖漬けも 入っています。 発泡の箱には 氷を敷き詰め、紙を敷き、その上に イカを並べています。氷が解けても 底に穴が開いていて 出て行きますので 真水で魚体がふやけません。サスガです。。。。。。。ところが

先日 これと同じ状態で一箱いただいたのを、車に積んでおいたら、くるんでいたビニール袋が破け、解けた氷が流れ出し 荷台のカーペットから椅子の下まで ドップリ水浸しでした。
次の日から 臭いのなんのって ひどいです。やむなく カーペットをカッターで切り取り、洗濯しました。でも 椅子の下は外せず、そのままでしたので 日増しに臭くなり  参りました。

それを解決してくれたのが ある親切な方。 ファブリーズをスプレーすると取れる と 自信を持って薦めてくれました。

聞くと、先日 車に積んだ マガレイで満杯のペール缶が 自宅に着いて ブレーキを踏んだ瞬間に 倒れたそうで。。。。トランク内に広がった 60枚のドロドロのマガレイに しばし呆然としたとか。
それもなんとか ファブリーズで 匂いが消えたと 教えてくれました。
やっぱり 経験者の言葉は説得力があります。。。。と言うか、、、、お気の毒でしたね。

29日月曜日のイカ釣り情報:
13分130m水深で 針数つくこともあるが、潮が早く、200号でもダメ、釣りにならず。





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