23年5月

沖に行けない時は、皆で 錘自作を

大きな固まりを細分化する人、コンロで熱し、さらにガスバーナーで熱し、溶かす人、型に流し込む人、バリを取る人の流れ作業です。
右のステン針金フックも自作、この型も自作です。きれいですねえ。他にも試作品の型が3つほど
全部で230本ありました。重さを量ると、1つが395 gだから 105号に該当します。
とすると、約80キロの鉛を使った計算になりますね。
お金も問題じゃなく、皆で作るのは面白かったですねえ、クラブハウスに置いて会員に使ってもらうとか、
一人5本くらい当たるかな。どうもありがとうぎざいます。


釣具屋さんで買うと 1ッ 300円くらいするとか、、、、、300×230、、、、、、?、、!、、、!(^^)!、




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