21年4月29日 サクラマスは噴火湾へ

Yさんは虻田沖 水深40mで マス釣り バケで 棚17mで 揚げました。
回りには 30隻ほどのボートが集まっていたそうで、良い日には、一人10本釣った人もいたとか。
57センチ1.8キロのまずまずサイズ、先日のダービー開始後 登録第2号です。ちなみに 第1号はOさんが、そい40センチを登録してます。(笑)

Iさんは、早くも国縫に行って来たとか、朝8時くらいまでは、入れ食いに近いほど、35クラスのまがれいも多く、愉しめたようです。

ソウハチは 鷲別沖 141度9−10分で100枚程度、やはり朝8時までの勝負とか、それでも夜明けが早くなりましたね。朝4時出港の人が多かったようです。



業務連絡:船体検査終わりました。

JCI検査官がライフジャケットを点検してくれて、ボンベが空になっているのを発見しました。
また、このライフジャケットはリコール対象になっているはずと指摘してくれました、。さすがですねえ。


メーカーに聞いたら、ヤマハロゴ、ワイズギヤロゴでYM-005、006、020で平成14年 4月」〜「平成14年 9月」製造のものは無償修理しますので、お持ち下さい。とのことです。ついでに無償で ボンベも替えてくれると言っていましたので、皆さんも 一度 調べた方が良いですよ。
ちょうど その後で海上保安部の若い係長さんが、GW中の安全航海のお願いと言うことで、会員分のパンフレットを持ってPRに来ました。皆さんの分もありますので、お持ち帰り下さい。

海保さんが、今はどの海域で釣っているのですか?と聞かれたので、「取り締まりに来るから教えない」と答えました。(笑)
皆が家族などで団らんしている中を臨検するのは無神経だし、大きい船が接舷するだけで 怖いですから もう少し、考えて欲しいと お願いしました。

パンプの中には いろいろ 書いてありますが、これだけでも 再確認してください。

また、最近は3m未満の ミニボートが 無免許で走っても良いようになったので、朝早く 防波堤の陰から 2馬力で飛び出してくるかもしれません。上のように 右から 横切るように 飛び出ても 避けられるように 防波堤の横を通るときは 陰が良く見えるように中央に寄って ゆっくり走りましょう。




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